このページを印刷

2016 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

イベント概要

2016 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第12回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

イベント概要

第12回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第11回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

2013年11月21日、バージョンアップした『世界最高のボージョレ・プリムールを愉しむ会』を開催いたしました。
450名を越えるお客様に、The Travellers with 藤井尚之をゲストに迎え大盛況でした。
もはや久留米では定番となっているパカレが一番人気でしたが、先日テレビ東京『Cross Road』でもオンエアーされたローヌの生産者”大岡弘武氏”のヌーボも凄い人気で、アッという間に終売となりました。
多数のご参加ありがとうございました。

>>イベント当日の模様はこちら

イベント概要

第11回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第10回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

2003年にふるさと久留米のまちづくりイベントとしてスタートした“世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会”も六角堂でのラストとなり、チョッピリ寂しい気持ちです。
今回は久留米期待の星伊藤祥平のライブを聴きながらボージョレ・プリムールを愉しんでいただいきました。六角堂でのラストイベントを伊藤祥平に託すのには何か意味や価値を感じてしました。未来へ向けての意味ある六角堂ラストとなりました。
フィリップ・パカレ、ジャン・フォイヤール、マダム・ルロア、シリル・アロンソ、大岡弘武、勝沼醸造等7種類のボージョレ・プリムールを500名越えるお客様にご堪能いただきました。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2012」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、笑喜屋「たけし」様、久留米ラーメン「大栄」様、「頓珍館」様「MARINERS」様にご出店いただきました。

イベント概要

第10回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第9回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

今回は、あのチェッカーズの藤井尚之をゲストに迎え、The TRAVELLERSとのジョイントライブでボージョレ・プリムールを愉しんでいただきました。
フィリップ・パカレの3種類、シリル・アロンソ、大岡弘武、勝沼醸造等7種類のボージョレ・プリムールを500名越えるお客様にがご堪能。
六角堂も総合プラザへと建て替えが決まり、最後の六角堂でのイベントになるのではと地元が生んだミュージシャン藤井尚之さんにライブをお願い致しました。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2011」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、「Broil King」様、「頓珍館」様、「六白」様、「MARINERS」様にご出店いただきました。

イベント概要

第9回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第8回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

今回は、地元でふるさと親善大使を務めるCOOL M.B.スペシャルライブでのボージョレ・プリムールを愉しんでいただきました。
フィリップ・パカレ、ジャン・フォイヤール、大岡弘武、勝沼醸造等7種類のボージョレ・プリムールを500名越えるお客様にご堪能。この年は、フランスのジャーナリストから取材を受けました。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2010」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、「Broil King」様、「頓珍館」様、「六白」様、「MARINERS」様にご出店いただきました。

イベント概要

第8回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第7回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

今回は、地元で活躍するビートルズコピーバンドTHE STRIPESスペシャルライブでのボージョレ・プリムールを愉しんでいただきました。
フィリップ・パカレ、マルセル・ラピエール、ジャン・フォイヤール、大岡弘武、勝沼醸造等6種類のボージョレ・プリムールを500名越えるお客様にご堪能。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2009」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、「Broil King」様、「頓珍館」様、「六白」様、「MARINERS」様にご出店いただきました。

イベント概要

第7回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第6回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

今回は、久留米のスーパースターthe travelers Special LIVEに超ノリノリで大盛り上がりのボージョレ・プリムールを愉しむ会となりました。
2008年は、日本を代表する勝沼醸造のアルガーノ甲州ヌーヴォが仲間に加わり人気をだしました。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2008」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、イタリアン「アルティーノ」様、「頓珍館」様、「六白」様、インド料理「ビスヌ」様にご出店いただきました。

イベント概要

第6回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第5回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

今回は、八女が生んだシンガーソングライター、ダニー馬場のライブを愉しみながらボージョレ・プリムールを愉しむ会となりました。
2007年は、あのティエリー・ピズラ―のヴァン・ニーヴォー・ブランが登場し、大人気を博した年です。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2007」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、イタリアン「アルティーノ」様、「頓珍館」様、「米六」様、インド料理「ビスヌ」様にご出店いただきました。

イベント概要

第5回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第4回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

今回は、はじめて県外から関西を中心に活躍するMORGAN`S BARによるライブを愉しみながらボージョレ・プリムールを愉しむ会となりました。
この年から、ローヌで活躍する日本人醸造家大岡弘武氏の赤、白のプリムールが登場。大岡さんのワインはフランスの星付きレストランでも採用されています。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2006」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、イタリアン「アルティーノ」様、ふぐの「じじ屋」様、「米六」様、インド料理「ビスヌ」様にご出店いただいきました。

イベント概要

第4回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第3回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

2005年から名称を“第3回世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会”とし、とんこつラーメン発祥の地として開催される“久留米とんこつラーメンフェスタ”、“日本一の焼き鳥フェスタ”と“世界最高峰のボージョレ・プリムールの会”を、久留米発久留米の3大日本一のイベントとしてまちづくりとして活動を始めました。
地元発日本一の親父バンド「ハッチャリーズ」、そして「シャインズ」によるライブも、プリムール同様愉しんでいただきました。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2005」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、中華麺「天天」様、久留米ラーメン「大栄」様、イタリアン「アルティーノ」様、ふぐの「じじ屋」様、焼鳥「やっちん」様、インド料理「ビスヌ」様にご出店いただきました。

イベント概要

第3回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第2回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

“極上のボージョレ・ヌーボで楽しむロッカーズ会”の趣旨を受け継ぎ、フィリップ・パカレ、フレデリック・コサール、ジャン・フォイヤールという自然派ワインの巨匠に加え、日本にボージョレ・ヌーボを広めた立役者ジョルジュ・デュブッフを加えた4人の生産者のボージョレ・ヌーボと共に、地元のジャズミュージシャン“大島麻池子&friends of Roulette“によるジャズを聴きながら、秋の夜長を満喫していただいきました。
また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により「miss JAPON 2004」によるスペシャルライブも開催するに至りました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、琉球料理「綾門」様、焼鳥「やっちん」様、イタリアン「アルティーノ」様、ふぐの「じじ屋」様にご出店いただいきました。

イベント概要

第2回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

第1回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会

3つの出来事から生まれたラーメン、焼鳥に次ぐ3本目の矢として始まった久留米発日本一のイベント。
1つは、2003年にふるさと久留米のへそ(戦後闇市から市民の生活の中心地となった)である“あけぼの商店街”に、新しい久留米の顔、にぎわいの場、そして憩いの場として“六角堂広場”がオープンしました。
2つは、私の高校の同級生である陣内孝則が映画「ロッカーズ」を製作したが、何故かふるさと筑後地区では上映が行われませんでした。
3つは、2002年に、1999年(社)日本ソムリエ協会主催ワインアドバイザー選手権で日本一に輝いた大橋健一氏との出会いがあり、自然派ワインに興味を持ち、ちょうどそのタイミングでロマネ・コンティ―のオーナーであるフレデリック・ロックの醸造責任者フィリップ・パカレにボージョレ・プリムールをリリースいただけるご縁をいただき、10%も買いつけてしまいました。
以上の3つをうまく活かせないかという念いから、友人と思い立ったのが“世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会”の全身である“第1回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会”の誕生秘話です。

また、日本の伝統美であるきものを通してまちづくり活動を行っている蝶屋様のご支援により、「miss JAPON 2003」によるスペシャルライブも同時開催するに至りました。
“第1回 世界最高峰のボージョレ・プリムールを愉しむ会”は、朝からの雨にもかかわらず、最後まで盛り上がり、最後には感極まってステージに駆け上がるお客様まで続出し、2004年も開催することをステージ上で急きょ約束することになりました。
当日は、久留米のB級グルメ屋台として、黒糖そら豆「高砂屋」様、焼鳥「天神」様、イタリアン「アルティーノ」様、ふぐの「じじ屋」様にご出店いただいきました。

イベント概要

極上のボージョレ・ヌーボで楽しむロッカーズ